DISASTER RESPONSE HEADQUARTERS
八代市の災害対策本部会議
いまの状況
RESPONSE PHASES
行政の動きを、4つの局面でたどる
会議の回数ではなく、発災からの日数と資料に現れた話題・数値で区切ります。初動から避難生活、被害把握、生活再建へ、対応の重心がどう移ったかを確認できます。
NEXT RESPONSE
今後の災害対策に向けた動き
最新資料に明記された「今後の対応」と、会議数値から見える継続課題を分けて示します。数値からの読み取りは行政の決定事項ではありません。
被害・避難・手続きの推移を数字で見る
横軸は「第何回」ではなく発災からの日数です。1日に何度も開かれた日も、会議のなかった日も、そのままの間隔で並べています。点と点をつなぐ線が破線のところは、間に会議のなかった日があることを表します。
会議の開かれ方
話題の移り変わり
知りたいことから見る
会議の資料は行政の並びで書かれています。ここでは、暮らしのどの部分に関わるかで入口を分けました。